結構な量が出てくるわけで。
兄も保育園に行き出した3歳ころまではよだれかけが手放せなかった。
そこはやっぱり兄弟?
兄の記憶・・・
よだれかけの交換、3歳にもなると年齢的見た目の問題もあって、
なかなか大変。
親としては出てくること自体 しょうがない的な考えだったけれど、
保育園入園が迫った頃はなんとなく保育士に相談。
保育士いわく「全然問題有りません。」
よだれかけだけ多く持ってきてもらえればとだけ。
結局、大人が思う〈よだれが汚い〉みたいな考えは、子供間にあるわけ
でもなかったという記憶が。 (保育士さんの親に対する配慮?)
入園後しばらくはよだれかけをさせてたけれど、半年経過前には外し、
1年も経てば気になるくらいではなくなった。
4歳ころには、出ても自分で気にして吸いこんだり 袖でふき取ってる。
(子供らしい微笑ましいしぐさ ということで解釈してた・・)
‘病気しずらいし、虫歯になりずらいからいいんだよ’
実際、保育園に行き出してもひっきりなしに風邪はひかなかったかも。
次男、今はヨチヨチでよだれかけも可愛いアイテム。
よだれ状態が兄の成長と同じ経過を辿るなら、それでもいいか。
そういえば よだれ垂らしは将来 ‘大酒のみになる’ って!?
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