2012年4月20日金曜日

よだれ

結構な量が出てくるわけで。

兄も保育園に行き出した3歳ころまではよだれかけが手放せなかった。
そこはやっぱり兄弟?


兄の記憶・・・

よだれかけの交換、3歳にもなると年齢的見た目の問題もあって、
なかなか大変。

親としては出てくること自体 しょうがない的な考えだったけれど、
保育園入園が迫った頃はなんとなく保育士に相談。

保育士いわく「全然問題有りません。」
よだれかけだけ多く持ってきてもらえればとだけ。


結局、大人が思う〈よだれが汚い〉みたいな考えは、子供間にあるわけ
でもなかったという記憶が。 (保育士さんの親に対する配慮?)

入園後しばらくはよだれかけをさせてたけれど、半年経過前には外し、
1年も経てば気になるくらいではなくなった。

4歳ころには、出ても自分で気にして吸いこんだり 袖でふき取ってる。
(子供らしい微笑ましいしぐさ ということで解釈してた・・)


 ‘病気しずらいし、虫歯になりずらいからいいんだよ’

実際、保育園に行き出してもひっきりなしに風邪はひかなかったかも。


次男、今はヨチヨチでよだれかけも可愛いアイテム。
よだれ状態が兄の成長と同じ経過を辿るなら、それでもいいか。


そういえば よだれ垂らしは将来 ‘大酒のみになる’ って!?


にほんブログ村 子育てブログへ
にほんブログ村

0 件のコメント:

コメントを投稿